いかがでしたでしょうか?しっかりと考えると解けるようになっていますが、「15」という答えになってしまった方は、残念ながら不正解です。もちろん、15という数字が導きやすいように問題が作られているようですが…。

実は、15だと、最後の7が当てはまらないはずなのです。では、何が答えなのかと言いますと、実は「12」が答えとなっています!ヒントは足し算なので、わからなかった方もぜひ納得のゆくまで考えてみてくださいね。