簡単にまとめるとタグに書いてある数字の羅列の括弧内の数字(〇□-△×)の左2つに注目します。
数字のうち〇が製造年の下一桁に該当(0なら2010年、7なら2017年、ただし8~9は2008~2009年)□の数字が季節(1=春、2=夏、3=秋、4=冬)を示しているのですね。
ちなみに□の数字が9の場合はオールシーズンで着れる様です。

そんな見方があったんですね。まったく知りませんでした。

ただし製造年は最後の桁の数字なので10年以上前に買った商品の場合は7でも2007年の製品ということですね。
ユニクロとしては10年着ることは想定してないということでしょうか。

画像ではヒートテックを例に挙げていますがジーンズなど他の商品でもこの方法で判別可能です。
毎年形がそんなに変わらない商品で古くなって捨てたいなんてときにこの方法を知っていると便利ですね。