痴漢に間違われないために痴漢対策を痴漢に間違われないようにするといったことをしている人は増えてきています。
一般的なものとして吊革に両手で掴まることにより、手を使った痴漢をしていないといったアピールなどがあります。
しかしそういった痴漢対策をしている人がいるにも関わらずそれを利用して痴漢行為をする人がいるのはありえないですね。

痴漢された被害者もそうですが世の痴漢対策をしている人の気持ちも考えていない行動と言えますね。
こういった人がいなくなるのを願うばかりです。