野生の動物は外敵から自分の身を守るために警戒心が強く、なかなか心を開かないことの方が多いです。
そのため写真を撮るという行為でもなかなかカメラに写すといったことも難しく、いい写真が撮れなかったりします。
しかし4年間という長い年月撮り続けると信頼関係が生まれるのかもしれないですね。

近くに寄ってくるといったことはありそうですが逆に撮ってくれるようになるとは思いませんでしたw
ここまで信頼されるようになるのはなかなかないですね。