この方のバイクがピカピカに磨かれていてスタンドが角度的に丁度隠れて見えないこと、コンクリートに接しているバイクの影がほとんどないせいで後ろの背景から浮いている様に見えてちょうど貼り付けただけのコラ画像にしか見えないというわけですね。

別の角度から見ればすぐにわかるはずですがこの方向だけの奇跡的な一枚と言っていいかもしれません。

目の錯覚を利用したまさに「ニンジャ」の様な存在感と言ったところでしょうか。