萩尾望都先生と言えば、名作『ポーの一族』『トーマの心臓』を描いた方でもあります。2012年には紫綬褒章を受賞したことでも知られています。さらにさらに、2016年には『天使かもしれない』の原作を担当!今も現役で活躍中の作家さんです。そんな萩尾望都先生の『11人いる!』を読んだことがある人なら、現実で同じ場面に遭遇したら思わずハッとしてしまいそうです。

この現象って、梅田だけでなく難波や東京の新宿でも起こり得る現象ですよね。自分が同じような状況になったら笑ってしまうこと間違いなしです。