町で時々見かける、手押し車を押しながら歩くお婆ちゃん。我々の目にはゆっくりと進んでいるように見えますが、この説によると、実はそうではないといいますw

お婆ちゃんの低姿勢は風の抵抗を少なくするためだというまさかの説ですが、この説が正しいのなら、我々が普段目にしているお婆ちゃんは、高速化したお婆ちゃんだという事になります。

何十年後かには、手押し車に改良が加えられて、美しい流線型のフォルムになるようです。お婆ちゃんも心なしかキリリとしていますねwもしかするとその頃のお婆ちゃんたちは、我々の目には捉えられないほどのスピードで手押し車を押して移動しているのかもしれませんw

しかしこの山吹サクラさんというお婆ちゃん、2060年でも81歳なんですね。永遠の81歳という事でしょうか?w

冗談は抜きにして、お婆ちゃんたちにはいつまでも長生きしてほしいものですねw