可哀想と言っている人にも決して悪気はないのだと思いますが、こういう場合には小さい子の努力を認めてあげる発言をした方が、言われた子も嬉しいですし、親も嬉しいです。
もし自分の子供が同じように頑張っている時に可哀想と言われたら…と思うと、可哀想という言葉はなかなか小さい子に向かっては使えません…。
何かを一生懸命に頑張っている子を見ると、自然と「偉いね!がんばってるね!」と前向きな言葉がでてくるようになったのも、自分の子供たちのおかげなのかなーと思います。