終わりがないしりとりをサウンドロゴ化する作業は確かに大変ですね。会社名のロゴサウンドでは収益アップにつなげようという必死さが伝わってきますが、しりとりだと、それが何なんだという間が抜けた感じが強調されて可笑しくて笑ってしまいます。

この動画を1回見ただけで、もう数個のしりとり文字のサウンドロゴが脳内再生されていて、耳に残って消えません。洗脳性の高さを物語っています。これを作れる作者の才能は凄いと感心します。

5秒で相手にインパクトを与えるサウンドロゴはコマーシャル以外にもこんな遊び方があったのかと面白く拝見しました。