それくらいの覚悟がないならレイヤーをやるな!とか、レイヤーしてたら体を売っているようなものだ!とか、過激な考えの方もいらっしゃるのでとても怖いですね…。
2次元のキャラクターは実際に存在していたらちょっと恥ずかしいと思うくらいの衣装の方が見栄えがよかったり、2次元だからこそ実際にはありえないような衣装を実現できたりするので、その衣装を身にまとって普通に可愛らしいポーズをとるだけでもかなり「ワオ♡」となることもあるんですが…。
一度過激なポーズを許してしまうと、もっともっと!となっていってしまうので、どこかで歯止めをきかせる必要があるんですよね…。難しい問題だと思います。