ビリギャルの次はバカヤン!?、二番煎じ感もあるけどインパクトのある本

「バカヤンキーでも死ぬ気でやれば世界の名門大学で戦える。」は、中学からヤンキーになり、進学した高校は偏差値30台で、卒業後はとび職へた後、一発奮起してアメリカの名門大学に入学を決め、現在は日本のビジネススクールに就職している著者の自伝です。ちなみに表紙の男性は著者本人ではなく、横浜流星という俳優さんです。

ゆうか

@yuuka043012

ビリギャルよりすごい人おった

2015-11-08 20時55分

出版社もビリギャルブームが完全に下火になる前に、こういう本を出版する商売魂と出版スピードには、あきれるというより感心するよね
ビリギャルの時にも思ったけど、表紙の人とモデルになった人が違うから、今だにビリギャル=石川恋なんだよね、自分で努力したことが本になったんだから、堂々と自分で表紙飾ればいいのにと思うんだけど?

この記事のライター