お客さんなどがSNSで呼びかけ、近所の人達の協力もあり、ほとんどのコーヒー牛乳を売ることが出来たそうです。しかし、半額で販売しているだけあって売上はマイナスの状態に。このようなことがあると、商品の発注は確認が本当に大切だと思い知らされますね・・。