驚くほどの上手さではないのかもしれませんが、それがかえって「無駄に上手いし(笑)」という雰囲気にさせている気がします。
遥か昔から想いを伝える手段として歌があったので愛や恋に関する歌は勿論多く、またそれらを連想させるキーワードも多く含まれてしまうのは当然ですが、改めて言われると「あるある」って思っちゃいますね。

こうして聞いてみると、あるあるな歌詞って青春のモヤモヤした気持ちを表現したものが多いのですね。
大人になっても青春時代に聴いた曲を聴きたくなるのは、心にずっと残ってるからなのかな?