茹でるのも食べるのも大変そうですが、一度は食べてみたい感じがします。モチモチなんでしょうか…それとも外側はヤワヤワなんでしょうか…。
見た目だけで想像するとちくわぶのような感じなのかな?と思いますが、きっと違うんですよね~。
どのような経緯があって作られたのかは分かりませんが、初代は絶対ウケ狙いで作ってますよね。それがウッカリ縁起物と言われちゃって現代まで残っちゃった…とか。結果オーライ的な流れでもいいと思うんです。凄くまじめに考えられて作ったものですって言われるより、ノリで作ってみましたって言われた方が面白い気がするんです。
それが数百年の時を越えてる訳ですから、何がどうなるか分からないですよね。