ホラー小説 残穢【ざんえ】 が怖すぎて恐怖に怯える人続出!

現在大ヒット公開中の映画、残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―。原作は小野不由美さんのホラー小説「残穢【ざんえ】」です。表紙からもおどろおどろしい雰囲気が出ていますよね。あらすじとしては、あるマンションでおこる怪奇現象の数々から、ある因縁を紐解いていくというストーリー。あまりの怖さに本を捨てたくなる人もいるそうです。

人間食べ食べカエル

@TABECHAUYO

小説版『残穢』。全ての文字が読者を殺しにかかる怨念に塗れた非常に凶悪な作品。読むだけで瘴気に侵される恐るべき一冊。本を読みながら1人で声出して謝ったのは初めての体験でした。この春から一人暮らしの奴らに片っ端から送りつけてやるからな。

2016-02-25 23時51分

むむむ…、アマゾンでのレビューも見てきたけれど、確かにみなさんコワイ、コワイの嵐でしたね。私は読む勇気でないけれど、これだけ騒がれていたら逆に読みたい!というホラー好きさんはぜひ挑戦してみていただきたいですね。
映画も評判いいよね!映画を見てから本を読むのもいいし、また逆でも楽しめると思います。僕はジャパニーズホラー独特の、気味悪い雰囲気が好きなので、これから読んでみようと思います。

この記事のライター