全体を通してこんな感じなのかと思うと楽しそうですね。伝えたいことは何となくわかるので多分問題ない…というか、音楽的にはその「何となく」の部分が結構大切だったりするのかもしれません。
学生時代に吹奏楽部の顧問の先生や、外部の先生方からのフィーリングな説明を耳にタコができるほど聞いてきたので、なんとなく懐かしいです。
ちなみに、この本を読んだ人の感想が「ああ…うん。わかる気がする」という感じらしいです(笑)